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講習は以下の四種類を
実施しています。

     当センターは、国土交通大臣指定登録講習機関です。
「国土交通省登録番号」   ※ トピックスページ 









〜リンク〜
各種技能講習は
技術研修センターへ

建設職人と親方の組合
埼玉土建一般労働組合

国土交通省

 

◆ 管理建築士講習の予定 ◆
                                   定員空き状況
         2016年 9月10日(土)    ○  
         2017年 3月11日(土)    ○

受講料 : 12,000円

※実施会場は全て埼玉土建技術研修センターになります。 案内図

◆ 建築士定期講習の予定 ◆
 平成25年度より当センターの建築士定期講習は一級、二級、木造を合同で開催します。(修了考査は資格種別ごとに実施)

※12月以降の定期講習は大変な混雑が予想されます。受講日に関してご希望に添えない可能性もございますので、可能な限り早い日程でのお申し込みをお勧めいたします。

                                   定員空き状況
         2016年10月 8日(土)   ○  
         2016年11月12日(土)   ○  

受講料 : 10,000円

※講習日前1週間を過ぎての申込は必ず下記連絡先へお問い合わせください。
※○=空き有り △=要問合せ ×=申込締切
※実施会場は全て埼玉土建技術研修センターになります。 案内図

 ※定期講習は 一級、二級、木造を合同で開催します。

<2016年度講習日程のお知らせ>

建築士定期講習の受講期限は受講した年度の翌年度4月1日から起算して3年と定められています。
2016年度中に受講した場合は、受講日に関わらず2019年度末が次回受講期限になります。
年度末に受講を予定して万が一受講できなかった場合、処分の対象にもなりかねません。
また、年度末は大変混み合いますので、早めの受講を心掛けてください。

講習日程は下のバナーをクリック!

2016年度受講期限をむかえるのは下記に該当する方です

@ 2013年度(2013年4月〜2014年3月)に定期講習を受講した建築士
A 2013年度に新たに建築士資格を取得し、建築士事務所に所属した建築士
B 2013年度以前に資格を取得若しくは定期講習を受講し、今年度新たに建築士事務所に所属した建築士



<国土交通省からのお知らせ>


■ 建築士の定期講習未受講者に対する懲戒処分について 

 建築士事務所に所属する建築士のための「定期講習」未受講者に対して、一級建築士における懲戒処分に関する連絡が国土交通省より出されています。 なお、二級建築士・木造建築士については、処分権者である都道府県知事によって処分されます。

◎処分対象者
  平成24年3月31日を「定期講習」の受講期限とする一級建築士で、平成24年4月1日時点での未受講者
◎一級建築士に対する処分内容
  @ 平成26年3月31日までに受講した場合は、各地方整備局長による「戒告」
  A 平成26年3月31日までに受講しなかった場合は、国土交通大臣による「業務停止2か月」
※上記懲戒処分を受けると、国土交通省ホームページ等において氏名や登録番号等が公表されるとともに、処分歴が一級建築士名簿に記載されることになります。

詳しくはこちら


  

「埼玉土建連続セミナー 〜知って得する業界のいろいろ〜」

埼玉県には国内でも数少ない、実技授業を中心とした建設系4年制大学、ものつくり大学があります。日々変わりゆく建設業界の研究を進める、ものつくり大学の先生方を講師にむかえ開催する当セミナーも今年で3回目をむかえます。
「ちょっとしたアイデア」が顧客確保に結び付く事もある建設業界。その「ちょっとしたアイデア」をひらめく一助になればと思い、今年は下記日程で開催します。詳しくはチラシをご覧ください。

【日  時】
@11月13日(日) 10:00〜12:00
 住宅産業と工務店       講師:深井 和宏
A12月18日(日) 10:00〜12:00
 建築照明の激動に時代     講師:伊藤 大輔
B 1月22日(日) 10:00〜12:00

 木造住宅の耐震性能を見る眼  講師:小野 泰

【場  所】 埼玉土建技術研修センター (さいたま市北区吉野町2-220-3)
【定  員】 各50名(先着順)
【受講料】 1セミナ―あたり 1,000円(個別に申込可能です) 
【申込み】 埼玉土建建築支援センター
【問合せ】 048-669-1550

申込書、講習の詳細はこちらのチラシをご覧ください。

「産業廃棄物・汚染土壌排出管理者講習会」

【日  時】
@11月13日(日) 13:00 〜 15:00(〆切;11月 7日)
A12月18日(日) 13:00 〜 15:00(〆切;12月12日)
B 1月15日(日)
13:00 〜 15:00(〆切; 1月10日)
【場  所】  埼玉土建技術研修センター (さいたま市北区吉野町2-220-3)
【定  員】 50名
【受講料】 3,000円(テキスト代含む)
【対象者】
 事業主、一人親方を問わず、産業廃棄物を中間処理業者へ持ち込む仲間
【受講資格】 埼玉土建 組合員
【申込み】 埼玉土建支部事務所
 
申込書、講習の詳細はこちらのチラシをご覧ください。

「住宅省エネルギー講習会」

施工者向け
【日  時】

12月11日(日) 13:00〜17:30
 1月29日(日) 13:00〜17:30
設計者向け
【日  時】
 122日() 9:30〜17:00

【場  所】 埼玉土建技術研修センター (さいたま市北区吉野町2-220-3)      
【定  員】 各50名(先着順)
【受講料】 2,000円(※カード式修了証希望の方は別途費用がかかります) 
【締め切】 講習日の一週間前
【申込み】 埼玉土建本部 技術住宅対策部
【問合せ】 048-863-6211 担当 : 野々山

申込書、講習の詳細はこちらのチラシをご覧ください。


 

 建築士定期講習は、平成20年11月28日に施行された改正建築士法(22条の2)により、建築士事務所に所属する建築士に対して受講が義務づけられた講習です。
建築士事務所に所属する建築士は、設計・工事監理等を業務として行うことができます。このような建築士は業務の実施にあたり必要となる能力を確実に身につけておく必要があるため、最新の建築関係法規等について習得することを目的として実施され、3年ごとの受講が義務づけられました。

◆定期講習の受講対象者
 「建築士事務所登録」をおこなって営業する建築士事務所で、建築士として業務に従事しているすべての有資格者(施行規則第17条の36・37)。


 

 平成20年11月28日に施行された改正建築士法(第24条)により、建築士事務所には、建築士事務所を管理する建築士(管理建築士)をおかなければならないとされました。
 管理建築士は、三年以上の設計等の業務に従事した後、管理建築士講習課程を修了したものでなければならないとされました(第24条の2)。
 当講習は、管理建築士となるための講習です。

講習の受講対象者
 設計等の業務に三年以上係わる建築士で、建築士事務所で「管理建築士」になろうとするもの(法24条) 。

   
   


▲ 2010年12月12日に開催した管理建築士講習の様子。

中村講師

大川原講師

池ノ谷講師

田中講師

※ 12月12日の講義を担当された講師のみなさんです。
 
     
    
 
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